1000万円を支払って癌や心疾患、脳血管疾患になる!喫煙行為の真実


第2話:自分の家に放火するの止めませんか?

「放火なんて大げさな・・・」

と思うかもしれませんが、
正直、あなたは今たばこを辞めなければ
「死のリスク」がいつまでも付きまといます。

おそらくほとんどの方がタバコを吸うことに
死の危険性があることを理解せずに吸っていると思います。

でも、タバコを吸うことであなたが死ぬと
家族が悲しむことになります。

だからこそ、きちんと喫煙の仕組みを理解し、
あなたに禁煙に成功していただきたいのです。

いま日本では歩行喫煙禁止など、
禁煙の動きが出ていますが、それでも喫煙を完全に
禁止する方向には動けていません。

どういうことかというと、
国でタバコの販売を管理しているのにも関わらず、
国の方針で喫煙を禁止するという、
日本の権力構造が見て取れるのです。

体に悪いにもかかわらず
なぜ、それでもタバコが販売され続けるのか?

疑問に思う方もいますよね。

実は、タバコを販売するJTは
財務大臣が過半数の株を握る
“財務省の子会社”だったのです。

つまり国民の命よりも、財務省の利益や税収を
優先してしまう制作が必然的に取られているということ。

だから、体に悪いと知りながらも
日本自体がタバコを販売せざるを得ないような
状況が続いている訳です。

こうなってくると自分の身は自分で
守るしかありません。

だからこそ、自分の家に放火して、
消火活動を繰り返している現状をあなたにも
理解していただきたいのです。

では、どうすれば、そんなアホなループから
抜け出すことができるのか?

詳しくはこちらのブログをご覧になってください。

第2話:自分の家に放火するの止めませんか?