隠れた死亡要因No.1!麻薬や事故死よりもタバコで死ぬ人が多い現実

こんにちは、磯村です。

これまでご覧いただいた
リセット禁煙プロジェクトも本日が最終日。

第1話からはじまり、これまでコンテンツを
ご覧いただきましたが、いかがでしたでしょうか?

プロジェクトにご参加くださった方からは、

・毎日楽しみながら学んでいます
・タバコの本数が減ってきました
・前よりもタバコへの依存が薄れてきました

などなど、すでに効果を実感しているという
メッセージもいただいております。

本日で、リセット禁煙セラピーのプログラムの
特別価格が終了してしまいますが、
最後に第7話目を公開します。

ラストのテーマは、

「麻薬よりもタバコで死ぬ人が多い事実」

についてです。

やはり麻薬というと悪いイメージがありますが、
実は、麻薬で死ぬ人よりもタバコで死んでしまう
人のほうがよっぽど多い現実があるのです。

今やタバコはそもそも税金を集めるための
商品に過ぎません。

しかし、それでも多くの方がタバコに
魅了され煙を吸うことが快感になっています。

これまで記事を読んでくださった方はわかると思いますが、
実際のところ、そのタバコはあなたになんの良い影響も
もたらしてはくれないのです。

そして、タバコで病気になってしまったら、
お医者さんでさえも病気を治すことはできません。

腫瘍を切ったり、破れた血管を繋いだり、
物理的なこと以外医者には何もできないのです。

つまり、病気になる前に、対策を打つことが重要。

病気の原因は取り除かず痛みだけを取れば、
その場では治ったように感じても、
また痛くなり戻ってきます。

麻薬と一緒です。

使ったその瞬間は気持ちが良くても、
長期的には どんどん身体が壊れていきます。

であれば、病気になる前に
その原因となるタバコをできるだけ早い段階で
やめたほうがいいに決まっています。

でも、「ある理由」によって
多くの人が辞められないのです。

その理由を最終話でじっくりとお話ししました。

詳しくはこちらをご覧になってください。