その1本が年間400万円の損失に!?生活保護者の73%は喫煙者という事実

こんにちは、磯村です。

第2話にも続々とコメントをいただいております。

本当にありがとうございます。

あなたからのコメントが記事執筆の励みになりますので、
まだコメントを書いていない方は、
ぜひフィードバックをお願いします。

コメントすることでアウトプットができるので、
より一層、このプロジェクトも効果も高まり、
禁煙に成功する可能性もアップします。

なので、ブログにはぜひ毎回コメントするように
してみてくださいね。

そして・・・

本日はあなたに
衝撃的な事実をお伝えします。

それは、

「タバコで年収400万円を損している」

という事実についてです。

タバコを吸うだけでも、
お金はかかります。

2020年のオリンピックに向けて、
タバコは一箱1,000円以上になるとも
言われています。

1日1箱だとしても、
一週間で7,000円。

1ヶ月で3万円もの金額になってしまいます。

月に3万円といえば、ほとんどのサラリーマンの方の
お小遣いが吹っ飛んでしまう計算です。

しかし、実はそれ以上に
タバコを吸うことで、収入が下がるというデータを
厚生労働省が出しています。

実は年収600万円以上の層で言えば、
4人に1人しか喫煙者はいないのです。

そして高収入になればなるほど、
喫煙率は下がります。

逆に、生活保護を受けている方であれば、
73%が喫煙者というデータもあるのです・・・

今回公開する第3話では、
そんな「恐ろしい事実」について実際のデータを元に
公開していきます。

今すぐこちらからからご覧になってください。

第3話:タバコで年収400万円損している事実