もう自分の家を「放火」するの、やめませんか?

こんにちは、磯村です。

昨日、第1話を公開しましたが、
たくさんの方から反響をいただきました。

本当にありがとうございます。

・タバコ業界の強烈な洗脳があったのですね・・・
・痛みと快楽のメカニズムがすごくわかりやすかったです
・自分自身で洗脳しているとは思いませんでした

などなど、たくさんの個別メッセージをいただいております。

コメントやメッセージすべてに
ご返信することはできませんが、
一語一句しっかりを目を通させていただいておりますので、

私がお伝えしていることに関して、
何かわからないことがあれば、お気軽に
コメントをくださいね。

さて、本題に入ります・・・

実はタバコを吸う行為は、

自分の家に火炎瓶を投げ込み、
自分自身の手で消火器を使い火を消し、
ホッと安心している・・・

という行為を繰り返していることを
ご存知でしたか?

「え?放火?どういうことですか?」

という疑問もあると思いますが、
本日公開する2話目のブログを読んでもらえれば、
そんな喫煙のメカニズム・脳に対する影響の仕組みが
わかると思います。

詳しくはこちらをクリックし、
今すぐ第2話をご覧になってください。

第2話:自分の家に放火するの止めませんか?

「放火なんて大げさな・・・」

と思うかもしれませんが、
正直、あなたは今たばこを辞めなければ
「死のリスク」がいつまでも付きまといます。

おそらくほとんどの方がタバコを吸うことに
死の危険性があることを理解せずに吸っていると思います。

でも、タバコを吸うことであなたが死ぬと
家族が悲しむことになります。

だからこそ、きちんと喫煙の仕組みを理解し、
あなたに禁煙に成功していただきたいのです。

いま日本では歩行喫煙禁止など、
禁煙の動きが出ていますが、それでも喫煙を完全に
禁止する方向には動けていません。

どういうことかというと、
国でタバコの販売を管理しているのにも関わらず、
国の方針で喫煙を禁止するという、
日本の権力構造が見て取れるのです。

体に悪いにもかかわらず
なぜ、それでもタバコが販売され続けるのか?

疑問に思う方もいますよね。

実は、タバコを販売するJTは
財務大臣が過半数の株を握る
“財務省の子会社”だったのです。

つまり国民の命よりも、財務省の利益や税収を
優先してしまう制作が必然的に取られているということ。

だから、体に悪いと知りながらも
日本自体がタバコを販売せざるを得ないような
状況が続いている訳です。

こうなってくると自分の身は自分で
守るしかありません。

だからこそ、自分の家に放火して、
消火活動を繰り返している現状をあなたにも
理解していただきたいのです。

では、どうすれば、そんなアホなループから
抜け出すことができるのか?

詳しくはこちらのブログをご覧になってください。

第2話:自分の家に放火するの止めませんか?